Aero video 空撮ビデオ撮影

 

ヘリよりも低く、スローで、独特のゆったり感があるモーターパラグライダーでの空撮。


映像クリエイターから見ればほしかった映像がそこにあると思います。


しかし、パイロットとカメラマンが別々な他の空撮と違い、


モーターパラグライダーを扱うパイロット自身がカメラマンでもある必要があります。


パイロットとして気象や地形、ユニットやグライダーの特性はもちろん、


カメラマンとしての絵心や三次元+尺の四次元的映像センス、


業務用ENGカメラの知識など、すべてをわかっている「空撮パイロット」が必要です。


モーターパラグライダーを扱えるだけの人では「空撮パイロット」はできないと感じています。


ヘリ実機のパイロットして、空撮/航空写真カメラマンとしてビデオ/スチルの経験をつんだ時間は、


ここ12年で数千時間にもなります。


そんな私にモーターパラグライダーでの撮影を任せていただきたいと思います。

 
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モーターパラグライダー撮影

ドラマ、番組、各種PV等、スタビライザーによるヘリコプター空撮はもはやなくてはならないものになってきています。また、ヘリコプターや航空法の知識、搭載機材や撮影方法など、撮影内容は一般的でありながら、気軽に撮影できない現状もあります。そんなスタビライザーによる撮影をコーディネートいたします。まずは気軽にお問い合わせください。


CG制作や番組用途、ロケ場所などで最適なプランをご提案させていただきます。


また、地上伝送によるヘリで撮影した映像を生で下で確認、収録も(SDのみ)できます。

簡易型の生放送中継ヘリとしての用途など、スポーツを含めたイベントでのお引き合いも承っております。



映像媒体でのビデオ、印刷媒体でのスチル撮影。

今までは別のカメラマンを用意してませんでしたか?

空撮のプロならではの同フライトでの撮影も承ります。同じ内容でカメラマン二人はいりません。


映像はR44小型ヘリコプターに搭載している小型スタビライザーの映像の一例です。

用途、内容、予算等によりクオリティ/コストをご相談ください。

ヘリコプターによるスタビライザーの撮影